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住宅ローンを組む・見直す いまも、将来も安心できる有利な住宅ローンを選ぶ

いまも、将来も安心できる有利な住宅ローンを選ぶ

著書・メディア出演多数!
住宅ローンのエキスパートFP中村が、誠意をもってアドバイスします!!

こんな方のご相談を承ります

新規借り入れ

  • わが家の家計でいくらの住宅が買えるか知りたい。
  • 無理なく返済できるプランを作りたい。
  • マイホームの購入にあたって、住宅ローンのポイントを知っておきたい。
  • 住宅購入の契約をした。これから急いで住宅ローン選びをしなければならない。
  • たくさんある住宅ローン商品からわが家にピッタリなモノを選びたい。
  • 変動金利か固定金利か、どちらがいいか迷っている。
  • 住宅の取得にあたって、税金などの優遇制度を知っておきたい。
  • すすめられた提携ローンの評価をしたい。できればもっといいローン商品を選びたい。

見直し(繰上返済、借り換え、返済条件の緩和)

  • 家計に支障をきたさない範囲で住宅ローンの繰上返済をして負担を小さくしたい。
  • 「期間短縮型」と「返済額軽減型」のどちらの繰上返済が有利か知りたい。
  • コストも含めた繰上返済の効果を具体的に金額で知りたい。
  • 借り換えを検討したいが、どの金融機関の商品がいいかわからない。
  • 借り換えた場合のコストも含めたメリットを具体的に金額で算出したい。
その他住宅ローンに関するご相談をお寄せください。
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金利負担が大きいからこそ、住宅ローンはじっくり選ぶ

3,000万円の住宅ローンを組んだ場合、総返済額は4,550万円(金利3.0%、30年返済、元利均等返済方式の場合)。差額の1,550万円はすべて利息負担です。
「借入金額は少なく、金利は低く、返済期間は短く」がローンを借りる際の大原則。しかし、実際にはなかなかうまくいかないもの。
足元の収入や支出の状況、子どもの成長に伴う教育費支出、老後の生活資金などとのバランスに配慮して、借入金額を決める必要があります。自分の家計にとって最も有利な方法でローンを組むためにも、住宅ローン選びは慎重に検討したいものです。
最近では、返済の途中での繰上返済のしやすさや、金利タイプの変更のしやすさなどもあらかじめ検討して決めるケースも増えています。
多様な住宅ローンのなかからピッタリのものを選ぶ方法をアドバイスします。


絶大な効果を生む「繰上返済」で家計の負担を一気に軽減

100万円の繰上返済を行うと、削減できる利息負担額は約125万円。しかも、返済期間は1年半も短縮されます(借入金額3,000万円、金利3.0%、返済期間30年、元利均等返済方式、返済開始3年後に期間短縮型の繰上返済をする場合)。
繰上返済は、将来の利息負担を軽減して家計にゆとりをもたらすだけでなく、返済期間を短縮したり、毎月の返済額を軽減する大きな効果があります。それだけに、子どもの教育費などの今後の支出予定に配慮しながら「繰上返済をいつするか? 貯蓄から繰上返済にいくら使うか?」のプラン作りが重要です。


コストも含めて借り換えの効果を見極める

住宅ローンの「借り換え」は、一般的には、高い金利のローンから低い金利のローンに切り替え、トータルの利息負担を軽減する目的で行うもの。この場合、ただ単に金利だけに目を奪われてはダメ。融資手数料や保証料などのコストも含め、どちらが有利かを考える必要があります。
また、これからは、次のような「借り換え」も増えてきそうです。
ひとつは、「変動金利タイプ」から「固定金利タイプ」への借り換え。
将来の金利上昇に備え、金利変動リスクのない固定金利タイプに早めに切り替えて、返済額の上昇にビクビクしなくてすむ、安心の生活を手に入れるための借り換えです。
そしてもうひとつは、見直しがしやすい住宅ローンにあらかじめ切り替えておく借り換えです。金利タイプの切り替えが比較的自由に、しかも低コストでできる住宅ローン、あるいは、繰上返済にコストがかからない住宅ローンにあらかじめ切り替えておけば、返済途中の住宅ローンのメンテナンスがしやすくなります。金利情勢などの環境変化に応じて機敏に判断、行動することができます。多様な住宅ローンのなかからピッタリのものを選ぶ方法をアドバイスします。

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